文書化でお悩みの企業のご担当者のみなさまに...
日本版SOX法(金融商品取引法)対応文書化支援ツール「ACEEVIS」(エースエビス)
2008年4月から施行される「日本版SOX法」(金融商品取引法)への企業の対応において、最も関連するプロジェクトチームのメンバーの頭を悩ましているのが、「文書化」作業です。文書化は、業務の可視化を図り、業務におけるリスクとコントロールを明確に記すことを目的とし、『3点セット』と称される
◇業務フロー図
◇リスクコントロールマトリックス
◇業務記述書
を主要拠点 X 主要な業務プロセス X (そこに含まれる)サブプロセス毎 に作成するもので、その枚数は優に数千枚に上ることが予想されます。
日本ユニシスの文書化ツール:「ACEEVIS」は、この『3点セット』の中でも、最も文書化において、手間が掛かる部分とされる「業務フロー図」の作成における効率化(=自動化)を目指して開発されました。


